アールグレイのチャイ、クッキーやケーキなどのお菓子作りにも細かい茶葉のアールグレイ 50g 【あす楽対応】
| 質問タイトル | 紅茶に詳しい方に質問です。茶葉の種類が、発酵の度合いによって日本茶、烏龍茶、紅茶と別れ、そ... |
| 質問 | 紅茶に詳しい方に質問です。茶葉の種類が、発酵の度合いによって日本茶、烏龍茶、紅茶と別れ、それぞれの色が緑、焦げ茶、褐色と変わると思うのですが、アールグレイやダージリンなど紅茶の種類でも水色ってかなり異なりますよね。あれって茶葉に含まれる色素の違いなのでしょうか?更に同じダージリンという種類の中でもブランドやメーカーによって色がだいぶ違う様に思います。蒸らす時間が同じ場合、紅茶というジャンルの中での色の違いは何が原因なのでしょうか?またハーブティーは発酵させていないと思うのですが、(見た感じ水色は紅茶に近いと思うのですが)ジャンルとしては日本茶などと同じ部類になるということなのでしょうか?あと紅茶は茶葉によって発酵の時間が異なったりしますか?質問が多くなってしまいすみません。詳しく教えていただきたいです。よろしくお願いします。 |
| 回答 | <そんなに詳しいわけではないですがチャイナ種の茶ノ木を使うダージリンは春のお茶と夏のお茶で全く葉の色が変わります春のファーストフラッシュは緑茶のような黄色い水色で夏のセカンドフラッシュは琥珀色です春の新芽には発酵酵素が弱いのか意図的に発酵を浅めに(じゃあ紅茶じゃないじゃん)かは解りませんが製品としては春のダージリンが緑色の葉なのです茶葉の大きさが細かい方が水色は濃い色になりますその為ダージリンでもBOPとOPの茶葉であればBOPの方が濃い色になりますアッサム種は葉の色も濃いですからダージリンとは比べ物にならない位濃い紅茶が出ますハーブティーはそもそも茶ノ木ではないので解りません |
| 回答数 | 1 |
| 質問日時 | 2010年04月17日 |
| 解決日時 | 2010年04月22日 |
| 詳細 | http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1139615336 |
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